塩水港精糖(2112)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バイオ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億900万
- 2014年12月31日 -15.6%
- 9200万
- 2015年12月31日 +36.96%
- 1億2600万
- 2016年12月31日 +127.78%
- 2億8700万
- 2017年12月31日 -29.27%
- 2億300万
- 2018年12月31日 +12.32%
- 2億2800万
- 2019年12月31日 +11.4%
- 2億5400万
- 2020年12月31日 +20.08%
- 3億500万
- 2021年12月31日 +26.56%
- 3億8600万
- 2022年12月31日 -8.29%
- 3億5400万
- 2023年12月31日 -8.19%
- 3億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- バイオ事業
オリゴ糖部門は、「オリゴのおかげ」シリーズのさらなる拡販に向け、8月よりメインキャラクターとして美容家のIKKO氏を起用、CMをはじめ各種媒体を通じ積極的な広告宣伝活動を行いましたが、前期はTV特需等の影響を受け、大きく販売伸張したこともあり、売上高は前年同四半期を下回りました。
サイクロデキストリン部門は、一部ユーザー向け製品の販売が好調であったため、売上高は前年を上回りました。
ビーツ部門は、ECサイトでの販売を中心に展開し、売上高は前年を上回りました。
以上の結果、バイオ事業全体の売上高は1,450百万円(前年同四半期比3.0%増)、原材料コスト等の上昇に伴いセグメント利益は325百万円(前年同四半期比8.2%減)となりました。2024/02/02 16:03