2112 塩水港精糖

2112
2026/04/03
時価
180億円
PER 予
5.93倍
2010年以降
2.93-158.85倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.38-2.49倍
(2010-2025年)
配当 予
3.87%
ROE 予
12.28%
ROA 予
7.68%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△526百万円には、セグメント間取引消去△9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△517百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/06 16:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/06 16:13
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
関西製糖株式会社への大阪工場設備の賃貸及びニューESRビル事務所の一部賃貸等を行い、所有不動産の活用に努めました結果、売上高は400百万円(前年同四半期比6.8%減)、セグメント利益は23百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。
以上の結果、当期の売上高は13,154百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は316百万円(前年同四半期比14.8%減)、持分法適用会社の業績改善に伴う持分法投資利益の計上等により、経常利益は343百万円(前年同四半期比15.2%増)、四半期純利益は232百万円(前年同四半期比53.9%増)となりました。
研究開発につきましては、抗がん剤の副作用を大幅に軽減し得る「がんミサイル療法」の実用化を目指し、引き続き共同研究を進めております。また、「米粉を原料とした乳化機能を有する食品素材」の開発につきましては、大量生産製法技術の実用性評価を行い、商品化へ向けて食品への利用開発に取り組みました。さらに、バイオプラスチックの原料となり得る「グルカル酸」の安価な製造法の開発並びに応用研究に取り組みました。
2014/11/06 16:13

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