売上高
連結
- 2019年3月31日
- 260億200万
- 2020年3月31日 -1.32%
- 256億5900万
個別
- 2019年3月31日
- 192億1300万
- 2020年3月31日 -1.57%
- 189億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「砂糖事業」は砂糖を製造・販売し、「バイオ事業」は乳糖果糖オリゴ糖及びサイクロデキストリンを製造・販売しております。「その他」については、主にニューESRビルの一部を第三者へ賃貸しております。2020/07/09 10:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/07/09 10:41
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テラトー株式会社 2,791 砂糖事業及びバイオ事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/07/09 10:41 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/07/09 10:41
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精糖及びその他糖類などの国内販売は、夏場の天候不順や度重なる自然災害等にも起因した飲料や冷菓などの夏物商材向けの需要が減退するとともに、昨秋には消費税増税による消費者の購買意欲の低下や、今年に入ってからは、特に新型コロナウイルス感染拡大による影響を大きく受け、外食産業向けや土産品向け等の販売が低調に推移しました。かかる販売状況の中、新規販売先獲得に注力するとともに、効率的な原料調達、製造コストの一層の低減を含めた生産性向上を図り、利益水準の維持に努めてまいりました。2020/07/09 10:41
この結果、当期における砂糖事業全体の売上高は23,810百万円(前連結会計年度比1.3%減)、セグメント利益は2,043百万円(前連結会計年度比9.2%増)となりました。
b. バイオ事業 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/07/09 10:41
当社及び一部の子会社では、東京都において賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)及び大阪府において賃貸用の工場建物を有しております。2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)は72百万円であります。
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2020/07/09 10:41
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 関係会社に対する売上高 19,010 百万円 18,701 百万円 関係会社からの仕入高 7,216 百万円 7,117 百万円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 合計の要約財務情報は以下のとおりであります。2020/07/09 10:41
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)金額(百万円) 売上高 7,809 税引前当期純利益 160
当連結会計年度において、重要な関連会社は南西糖業㈱、太平洋製糖㈱であり、その2社