売上高
連結
- 2020年3月31日
- 256億5900万
- 2021年3月31日 -7.69%
- 236億8600万
個別
- 2020年3月31日
- 189億1100万
- 2021年3月31日 -6.04%
- 177億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「砂糖事業」は砂糖を製造・販売し、「バイオ事業」は乳糖果糖オリゴ糖及びサイクロデキストリンを製造・販売しております。「その他」については、主にニューESRビルの一部を第三者へ賃貸しております。2021/06/29 13:34
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/29 13:34
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テラトー株式会社 2,481 砂糖事業及びバイオ事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/29 13:34 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/06/29 13:34
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市中価格(日本経済新聞掲載、上白大袋1kg当たり)は、期初187円~188円で始まりましたが、海外原糖相場の上昇を受け3月下旬に192円~193円に値を上げ、同水準のまま当期を終了しました。2021/06/29 13:34
精糖およびその他糖類などの国内販売は、家庭用製品において巣ごもり需要の高まりがみられたものの、根幹にある砂糖需要の減少傾向には歯止めがかからず、低調に推移しました。業務用製品については、感染の拡大と一定程度の収束を繰り返す中で、外出自粛や内食等、新たなライフスタイルが年間を通して定着、外食産業や土産品等向けの販売が大きく影響を受け低調に推移し、売上高は前年同期を下回りました。
この結果、当期における砂糖事業全体の売上高は21,731百万円(前連結会計年度比8.7%減)、セグメント利益は1,807百万円(前連結会計年度比11.5%減)となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/29 13:34
当社及び一部の子会社では、東京都において賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)及び大阪府において賃貸用の工場建物を有しております。2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)は77百万円であります。
当連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2021/06/29 13:34
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 関係会社に対する売上高 18,701 百万円 17,555 百万円 関係会社からの仕入高 7,117 百万円 7,108 百万円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 合計の要約財務情報は以下のとおりであります。2021/06/29 13:34
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)金額(百万円) 売上高 6,453 税引前当期純利益 223
当連結会計年度において、重要な関連会社は南西糖業㈱、太平洋製糖㈱であり、その2社