売上高
連結
- 2023年3月31日
- 279億5000万
- 2024年3月31日 +12.88%
- 315億5000万
個別
- 2023年3月31日
- 192億7300万
- 2024年3月31日 +9.74%
- 211億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「砂糖事業」は砂糖を製造・販売し、「バイオ事業」は乳糖果糖オリゴ糖及びサイクロデキストリンを製造・販売しております。「その他」については、主にニューESRビルの一部を第三者へ賃貸しております。2024/06/27 13:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/27 13:05
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テラトー株式会社 3,397 砂糖事業及びバイオ事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/06/27 13:05 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/06/27 13:05
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市中価格(日本経済新聞掲載、上白大袋1kg当たり)は、期初227円~229円で始まりましたが、海外粗糖相場の高騰や円安の進行を受け、7月に239円~241円に上昇しました。さらに1月下旬には249円~251円に上昇し、そのまま当期を終了しました。2024/06/27 13:05
精糖及びその他糖類など国内販売は、期初より物価上昇による消費マインドの低下から家庭用・業務用製品いずれも低調に推移、その後一定の需要回復の動きが見られたものの挽回にまで至らず、数量ベースでは前年同期を下回りました。一方、実勢を踏まえた適正価格での販売に努めた結果、売上高は前年同期を上回りました。
この結果、当期における砂糖事業全体の売上高は29,660百万円(前連結会計年度比13.6%増)、セグメント利益は2,299百万円(前連結会計年度比85.7%増)となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 13:05
当社及び一部の子会社では、東京都において賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)及び大阪府において賃貸用の工場建物を有しております。2023年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)は67百万円であります。
当連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2024/06/27 13:05
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 関係会社に対する売上高 19,821 百万円 21,588 百万円 関係会社からの仕入高 8,126 百万円 7,293 百万円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 合計の要約財務情報は以下のとおりであります。2024/06/27 13:05
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)金額(百万円) 売上高 7,728 税引前当期純利益 40
当連結会計年度において、重要な関連会社は南西糖業㈱、太平洋製糖㈱であり、その2社 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 13:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。