営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 6億2200万
- 2024年3月31日 +140.35%
- 14億9500万
個別
- 2023年3月31日
- 2億5800万
- 2024年3月31日 +303.1%
- 10億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額9,401百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に預金、本社有形固定資産及び投資有価証券等であります。2024/06/27 13:05
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等であります。2024/06/27 13:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/06/27 13:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業につきましては、ニューESRビル事務所の一部賃貸等を行い、所有不動産の活用に努めました結果、売上高は135百万円(前連結会計年度比0.6%増)、セグメント利益は65百万円(前連結会計年度比6.9%増)となりました。2024/06/27 13:05
以上の結果、当期の売上高は31,550百万円(前連結会計年度比12.9%増)、営業利益は1,495百万円(前連結会計年度比140.1%増)、また、出資先からの受取配当金が増加したことから経常利益は2,127百万円(前連結会計年度比190.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,475百万円(前連結会計年度比196.0%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況