固定資産
個別
- 2019年6月30日
- 21億1941万
- 2020年6月30日 +2.82%
- 21億7915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各セグメントに配分していない減価償却費であります。2020/09/29 15:39
(4) 有形固定資産及び無形固定資産等の増加額の調整額は、セグメントに配分していない部分であります。
(注)2.セグメント利益又は損失(△)は、当期末財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△65,653千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セ
グメントに帰属しない総務管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額656,288千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セ
グメントに帰属しない総務管理部門の資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各セグメントに配分していない減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産等の増加額の調整額は、セグメントに配分していない部分であります。
(注)2.セグメント利益は、当期末財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/09/29 15:39 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/09/29 15:39
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.関係会社株式
2020/09/29 15:39銘 柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 琉球協同飼料㈱ 64,739 101,453 ゆがふ製糖㈱ 1,000 50,000 ㈱丸協農産 1,930 23,546 合 計 67,669 174,999 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
建物 31~50年
(2)ソフトウェア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法
(3)リース資産(所有権移転外メンテナンス・リース取引)
リース期間定額法2020/09/29 15:39 - #6 固定資産撤去費用の注記
- 固定資産撤去費用の内容は次のとおりであります。
2020/09/29 15:39前事業年度
(自 平成30年7月1日
至 令和元年6月30日)当事業年度
(自 令和元年7月1日
至 令和2年6月30日)沖縄食鶏加工工場撤去費 -千円 16,547千円 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/09/29 15:39前事業年度
(自 平成30年7月1日
至 令和元年6月30日)当事業年度
(自 令和元年7月1日
至 令和2年6月30日)職員駐車場除却(構築物) 466千円 沖縄食鶏加工工場他(建物) 26,752千円 その他 211 その他 - - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が当期末貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超え
るため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2020/09/29 15:39 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/09/29 15:39
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 154,871千円減少しました。現金及び預金の減少 143,559千円が主な要因であります。2020/09/29 15:39
固定資産の残高は、2,179,151千円(前事業年度末 2,119,419千円)となり、59,732千円増加しました。建設
仮勘定 122,200千円減、建物 128,233千円増加、関係会社株式 55,427千円増加が主な要因であります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法2020/09/29 15:39
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)