半期報告書-第65期(平成27年7月1日-平成28年6月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
① 流動資産
前期末に比べ当中間会計期間末は7,131千円の増加となりましたが、未給付模合の増加 10,000千円
が主であります。
② 固定資産
前期末に比べ当中間会計期間末は601,473千円の増加となりましたが、その主なものは、設備投資
(建設仮勘定)618,000千円の増加であります。
③ 流動負債
前期末に比べ当中間会計期間末は660,960千円の増加となりましたが、その主なものは、設備投資の
繋ぎ資金の借入 624,000千円、預り金39,574千円の増加によるものであります。
④ 固定負債
前期末に比べ当中間会計期間末は37,880千円の減少となりましたが、その主なものは、長期借入金
の返済に伴うものであります。
⑤ 純資産
前期末に比べ当中間会計期間末は14,476千円の減少となりましたが、その主なものは、株主配当金
支払等による減少とその他有価証券評価差額金の減少及び中間純利益によるものであります。
(2)経営成績の分析
当中間会計期間における売上高は117,389千円(前年同期比41.8%減)、売上原価は62,396千円
(前年同期比45.5%減)販管費は50,685千円(前年同期比28.4%減)営業利益は4,308千円(前年同期
より12,284千円減)、中間純利益は3,786千円(前年同期より7,649千円の利益減)となりました。
売上高及び売上原価、販管費の減少は、奥武山事業部門(バンヤンタウン)の事業廃止が主であり
ます。
(3)キャッシュ・フローの状況
キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・
フロ-」に記載しているとおりであります。
① 流動資産
前期末に比べ当中間会計期間末は7,131千円の増加となりましたが、未給付模合の増加 10,000千円
が主であります。
② 固定資産
前期末に比べ当中間会計期間末は601,473千円の増加となりましたが、その主なものは、設備投資
(建設仮勘定)618,000千円の増加であります。
③ 流動負債
前期末に比べ当中間会計期間末は660,960千円の増加となりましたが、その主なものは、設備投資の
繋ぎ資金の借入 624,000千円、預り金39,574千円の増加によるものであります。
④ 固定負債
前期末に比べ当中間会計期間末は37,880千円の減少となりましたが、その主なものは、長期借入金
の返済に伴うものであります。
⑤ 純資産
前期末に比べ当中間会計期間末は14,476千円の減少となりましたが、その主なものは、株主配当金
支払等による減少とその他有価証券評価差額金の減少及び中間純利益によるものであります。
(2)経営成績の分析
当中間会計期間における売上高は117,389千円(前年同期比41.8%減)、売上原価は62,396千円
(前年同期比45.5%減)販管費は50,685千円(前年同期比28.4%減)営業利益は4,308千円(前年同期
より12,284千円減)、中間純利益は3,786千円(前年同期より7,649千円の利益減)となりました。
売上高及び売上原価、販管費の減少は、奥武山事業部門(バンヤンタウン)の事業廃止が主であり
ます。
(3)キャッシュ・フローの状況
キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・
フロ-」に記載しているとおりであります。