当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -4725万
- 2014年6月30日
- 8619万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 産糖量は、原料品質が台風による倒伏等の根に対する被害が少なかった為、買入甘蔗糖度が品質取引制導入後では最高値の14.84度(前期13.51度)を記録し、製糖歩留も対前期比6.8ポイント上回る12.14%となり、対前期比13%増の5,058tとなりました。2014/09/29 10:34
損益面は、売上が産糖量の増加と国内産糖交付金及び輸入糖売戻価格の上昇により932百万円となり前年同期(814百万円)と比べ117百万円の増加となりました。営業損失は45百万円で主に売上の増加により前年同期(営業損失193百万円)と比べ147百万円減少となりました。経常損失は41百万円で前年同期(経常損失186百万円)と比べ144百万円の減少となり、助成金収入等により当期純利益は86百万円(前年同期は当期純損失47百万円)となりました。
なお、当社は、原料用粗糖の製造販売の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はありません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/09/29 10:34
e> (注)前事業年度は、税引前当期純損失のため記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/29 10:34
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎 普通株主に帰属しない金額の主要な内訳該当事項はありません。 普通株主に帰属しない金額の主要な内訳該当事項はありません。