森永製菓(2201)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 13億6400万
- 2014年12月31日 -0.59%
- 13億5600万
- 2015年12月31日 +29.35%
- 17億5400万
- 2016年12月31日 -15.79%
- 14億7700万
- 2017年12月31日 -1.76%
- 14億5100万
- 2018年12月31日 +2.21%
- 14億8300万
- 2019年12月31日 -20.23%
- 11億8300万
- 2020年12月31日 -3.55%
- 11億4100万
- 2021年12月31日 +1.67%
- 11億6000万
- 2022年12月31日 +3.79%
- 12億400万
- 2023年12月31日 -4.4%
- 11億5100万
- 2024年12月31日 +8.51%
- 12億4900万
- 2025年12月31日 +1.44%
- 12億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/02/09 16:10
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、各セグメントを主要な売上管理区分に分解しております。2024/02/09 16:10
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研究用試薬の製造販売他であります。(単位:百万円) その他の収益 合計 871 853 外部顧客への売上高 合計 147,869 163,797 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは2030経営計画の達成に向け、2021中期経営計画の最終年度として「飛躍に向けた新たな経営基盤づくり」に取り組むとともに、様々な外部環境の変化に対応すべく事業強化を図ってまいりました。2024/02/09 16:10
その結果、国内では主に菓子食品事業、冷菓事業及び国内事業子会社が好調であったことに加え、米国事業が高成長を持続したことから、売上高は、1,637億9千7百万円と前年同期実績に比べ159億2千8百万円(10.8%)の増収で、第3四半期連結累計期間としては過去最高となりました。
損益については、原材料価格の高騰がありましたが、増収及び価格改定効果により、営業利益は前年同期実績に比べ59億4千1百万円(43.2%)増益の196億9千1百万円と順調に回復しております。経常利益も前年同期実績に比べ61億8千万円(44.2%)増益の201億7千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期実績に比べ51億2千8百万円(57.9%)増益の139億8千5百万円となりました。