森永製菓(2201)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 13億7900万
- 2013年6月30日 -67.66%
- 4億4600万
- 2013年9月30日 +105.61%
- 9億1700万
- 2013年12月31日 +48.75%
- 13億6400万
- 2014年3月31日 +32.84%
- 18億1200万
- 2014年6月30日 -74.12%
- 4億6900万
- 2014年9月30日 +94.88%
- 9億1400万
- 2014年12月31日 +48.36%
- 13億5600万
- 2015年3月31日 +32.3%
- 17億9400万
- 2015年6月30日 -66.67%
- 5億9800万
- 2015年9月30日 +100.33%
- 11億9800万
- 2015年12月31日 +46.41%
- 17億5400万
- 2016年3月31日 +31.53%
- 23億700万
- 2016年6月30日 -78.33%
- 5億
- 2016年9月30日 +98.2%
- 9億9100万
- 2016年12月31日 +49.04%
- 14億7700万
- 2017年3月31日 +32.9%
- 19億6300万
- 2017年6月30日 -74.94%
- 4億9200万
- 2017年9月30日 +95.53%
- 9億6200万
- 2017年12月31日 +50.83%
- 14億5100万
- 2018年3月31日 +33.01%
- 19億3000万
- 2018年6月30日 -75.23%
- 4億7800万
- 2018年9月30日 +102.51%
- 9億6800万
- 2018年12月31日 +53.2%
- 14億8300万
- 2019年3月31日 +33.99%
- 19億8700万
- 2019年6月30日 -80.88%
- 3億8000万
- 2019年9月30日 +106.58%
- 7億8500万
- 2019年12月31日 +50.7%
- 11億8300万
- 2020年3月31日 +34.4%
- 15億9000万
- 2020年6月30日 -77.17%
- 3億6300万
- 2020年9月30日 +104.13%
- 7億4100万
- 2020年12月31日 +53.98%
- 11億4100万
- 2021年3月31日 +36.99%
- 15億6300万
- 2021年6月30日 -76.39%
- 3億6900万
- 2021年9月30日 +108.94%
- 7億7100万
- 2021年12月31日 +50.45%
- 11億6000万
- 2022年3月31日 +33.53%
- 15億4900万
- 2022年6月30日 -74.63%
- 3億9300万
- 2022年9月30日 +100%
- 7億8600万
- 2022年12月31日 +53.18%
- 12億400万
- 2023年3月31日 +30.56%
- 15億7200万
- 2023年6月30日 -75.13%
- 3億9100万
- 2023年9月30日 +94.63%
- 7億6100万
- 2023年12月31日 +51.25%
- 11億5100万
- 2024年3月31日 +33.1%
- 15億3200万
- 2024年6月30日 -72.13%
- 4億2700万
- 2024年9月30日 +92.74%
- 8億2300万
- 2024年12月31日 +51.76%
- 12億4900万
- 2025年3月31日 +31.39%
- 16億4100万
- 2025年6月30日 -73.31%
- 4億3800万
- 2025年9月30日 +91.55%
- 8億3900万
- 2025年12月31日 +51.01%
- 12億6700万
- 2026年3月31日 +32.68%
- 16億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 10:11
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 121,869 236,672 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 15,356 25,327 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- し、安定稼働・生産効率を向上させる取組み2026/06/25 10:11
3 「1チョコ for 1スマイル」:対象商品の売上高の一部でカカオ生産国の子どもたちの教育環境改善
やカカオ農家の収入向上等を支援する活動 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産及びサービス」セグメントは、不動産賃貸業、ゴルフ場経営を行っております。2026/06/25 10:11
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
バクテクス㈱、㈱SEE THE SUN
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 10:11 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/25 10:11
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱食品株式会社 24,900 食料品製造 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、各セグメントを主要な売上管理区分に分解しております。2026/06/25 10:11
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研究用試薬の製造販売他であります。(単位:百万円) その他の収益 合計 1,079 1,139 外部顧客への売上高 合計 228,957 236,672
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいております。2026/06/25 10:11 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/25 10:11
- #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- Ⅰ. 当社グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者。2026/06/25 10:11
具体的には、直近事業年度において、その者又はその者が所属する法人の当社グループに対する売上高がその年間連結売上高の2%以上であること。
Ⅱ. 当社グループの主要な取引先又はその業務執行者。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「2030経営計画」における経営目標・指標は以下のとおりであります。2026/06/25 10:11
(注)貸方アプローチで算出 計算式:NOPAT÷投下資本(有利子負債+株主資本)2030年売上高 3,000億円以上 <重要経営指標> 売上高営業利益率 12%以上 重点領域売上高比率 60%以上 海外売上高比率 25%以上 ROE 15%以上 ROIC(注) 12%以上 DOE 4.5%以上
2030経営計画全体像 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合2026/06/25 10:11
(注)前連結会計年度における主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/06/25 10:11
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 10:11
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、注記事項「収益認識関係」に記載しております。