2201 森永製菓

2201
2026/05/11
時価
2299億円
PER 予
13.59倍
2010年以降
5.95-50.4倍
(2010-2026年)
PBR
1.58倍
2010年以降
0.8-3.86倍
(2010-2026年)
配当 予
2.62%
ROE 予
11.62%
ROA 予
7.3%
資料
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森永製菓(2201)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食料品製造の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
19億1000万
2013年6月30日 -74.03%
4億9600万
2013年9月30日 +241.53%
16億9400万
2013年12月31日 +71.49%
29億500万
2014年3月31日 +6.2%
30億8500万
2014年6月30日 -83.92%
4億9600万
2014年9月30日 +297.58%
19億7200万
2014年12月31日 +127.74%
44億9100万
2015年3月31日 +22.07%
54億8200万
2015年6月30日 -51.99%
26億3200万
2015年9月30日 +141.57%
63億5800万
2015年12月31日 +60.88%
102億2900万
2016年3月31日 +6.2%
108億6300万
2016年6月30日 -52.23%
51億8900万
2016年9月30日 +115.22%
111億6800万
2016年12月31日 +48.9%
166億2900万
2017年3月31日 +4.1%
173億1000万
2017年6月30日 -65.29%
60億900万
2017年9月30日 +101.68%
121億1900万
2017年12月31日 +39.19%
168億6900万
2018年3月31日 +14.27%
192億7600万
2018年6月30日 -74.44%
49億2600万
2018年9月30日 +129.19%
112億9000万
2018年12月31日 +48.56%
167億7200万
2019年3月31日 +16.91%
196億800万
2019年6月30日 -68.9%
60億9800万
2019年9月30日 +111.54%
129億
2019年12月31日 +45.57%
187億7800万
2020年3月31日 +10.96%
208億3600万
2020年6月30日 -75.14%
51億7900万
2020年9月30日 +122.13%
115億400万
2020年12月31日 +46.82%
168億9000万
2021年3月31日 +11.28%
187億9500万
2021年6月30日 -67.28%
61億5000万
2021年9月30日 +112.86%
130億9100万
2021年12月31日 +28.78%
168億5800万
2022年3月31日 +3.45%
174億3900万
2022年6月30日 -74.11%
45億1500万
2022年9月30日 +122.77%
100億5800万
2022年12月31日 +32.8%
133億5700万
2023年3月31日 +11.01%
148億2800万
2023年6月30日 -61.54%
57億300万
2023年9月30日 +145.94%
140億2600万
2023年12月31日 +37.69%
193億1300万
2024年3月31日 +3.09%
199億900万
2024年9月30日 -32.32%
134億7400万
2025年3月31日 +47.41%
198億6200万
2025年9月30日 -35.12%
128億8700万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
気候変動に関する分析
当社の国内食料品製造事業について、4℃シナリオ、2℃シナリオ及び1.5℃シナリオを設定し、2030年及び2050年の影響を分析いたしました。気候変動によるリスクと機会の特定及び評価、またそれらのリスクや機会が当社グループのビジネス・戦略・財務に及ぼす影響の分析にあたって、政府機関及び研究機関が開示するシナリオを参照いたしました。
※参照したシナリオ等
2025/06/26 10:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、食料品製造を中心に事業活動を展開しております。なお、「食料品製造」、「食料卸売」、「不動産及びサービス」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/26 10:24
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として、食料品製造事業の生産設備(機械装置及び運搬具)、車両(機械装置及び運搬具)、自動販売機(工具、器具及び備品)、OA機器(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
2025/06/26 10:24
#4 事業の内容
事業内容と森永製菓㈱及び関係会社の当該事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
セグメント名事業内容森永製菓㈱及び連結子会社非連結子会社
食料品製造菓子食品事業森永製菓㈱
高崎森永㈱
(注)非連結子会社に対する投資については持分法を適用しております。
当社グループの状況について事業系統図を示すと、次のとおりであります。
2025/06/26 10:24
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、各セグメントを主要な売上管理区分に分解しております。
(単位:百万円)
報告セグメント主な製品・地域区分前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
食料品製造菓子食品事業79,19484,436
冷菓事業45,39449,360
(注)1 従来、「通販事業」や「事業子会社等」の海外向けの売上高を「中国・台湾・輸出等」の区分に含めて表示しておりましたが、「2030経営計画」「2024中期経営計画」に沿った当社グループの経営管理の実態を明瞭に表示するため、当連結会計年度の期首より「通販事業」又は「事業子会社等」の区分に含めて表示する方法に変更しております。なお、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研究用試薬の製造販売他であります。
2025/06/26 10:24
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
食料品製造2,979[1,849]
食料卸売52[ 14]
(注) 1 従業員数は就業人員数(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2 臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2025/06/26 10:24
#7 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
2,8154,135
㈱セブン&アイ・ホールディングス363,924363,924食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
787802
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
486852
イオン㈱100,000100,000食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
375359
日本たばこ産業㈱80,00080,000食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
329324
伊藤忠食品㈱37,51037,510食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
282275
121122
㈱マルイチ産商44,16143,644食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。また、同社の取引先持株会に加入しており、中長期的に良好な営業取引関係の維持を目的とした、定期購入による増加であります。
4853
㈱アークス16,34416,344食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
4751
セントラルフォレストグループ㈱13,56913,146食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。また、同社の取引先持株会に加入しており、中長期的に良好な営業取引関係の維持を目的とした、定期購入による増加であります。
4127
㈱ヤオコー4,4004,400食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
4040
㈱バローホールディングス9,5049,504食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
2223
大木ヘルスケアホールディングス㈱25,62624,683食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。また、同社の取引先持株会に加入しており、中長期的に良好な営業取引関係の維持を目的とした、定期購入による増加であります。
2024
エイチ・ツー・オーリテイリング㈱(注)66,600食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。㈱関西フードマーケットを完全子会社化したことに伴う株式交換により株式が増加しております。
14
ウエルシアホールディングス㈱3,6003,600食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
79
㈱リテールパートナーズ3,00016,772食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
430
アルビス㈱1,3201,320食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
33
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
㈱オークワ2,8712,676食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。また、同社の取引先持株会に加入しており、中長期的に良好な営業取引関係の維持を目的とした、定期購入による増加であります。
22
みなし保有株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2025/06/26 10:24
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称金額(百万円)前期比(%)
食料品製造菓子食品事業94,979+10.7
冷菓事業44,566+13.4
(注)1 金額は、販売価格(内部取引価格を含む)によっております。
2 「食料卸売」、「不動産及びサービス」及び「その他」のセグメントについては、該当事項はありません。
2025/06/26 10:24
#9 設備投資等の概要
当連結会計年度に完成した設備に対する投資の総額は、10,689百万円であり、その内容は、主として基幹システムの更新投資並びに食料品製造事業における設備の新設及び既存設備に係る更新投資であります。
(食料品製造)
設備の新設及び既存の製造設備への更新投資を中心に10,526百万円の投資を行っております。
2025/06/26 10:24

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