当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 14億1900万
- 2014年3月31日 +470.12%
- 80億9000万
個別
- 2013年3月31日
- 7億1500万
- 2014年3月31日 +910.91%
- 72億2800万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/27 12:48
当該会計基準等を適用することによる翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 業績等の概要
- 売上高は、主力の食料品製造事業が年間を通して堅調に推移し、全体で1,646億3百万円と前年同期実績に比べ117億1千8百万円(7.7%)の増収となりました。2014/06/27 12:48
損益は、原料単価の高騰により売上原価率が上昇したものの、売上高の増収やコスト削減の効果等により、営業利益は前年同期実績に比べ11億6千3百万円(43.2%)増益の38億5千8百万円、経常利益も前年同期実績に比べ14億7千3百万円(49.6%)増益の44億4千6百万円となりました。また、当期純利益につきましては80億9千万円と前年同期実績に比べ66億7千1百万円(470.0%)と大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 12:48
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、主力の食料品製造事業が年間を通して堅調に推移し、全体で1,646億3百万円と前年同期実績に比べ117億1千8百万円(7.7%)の増収となりました。2014/06/27 12:48
損益は、原料単価の高騰により売上原価率が上昇したものの、売上高の増収やコスト削減の効果等により、営業利益は前年同期実績に比べ11億6千3百万円(43.2%)増益の38億5千8百万円、経常利益も前年同期実績に比べ14億7千3百万円(49.6%)増益の44億4千6百万円となりました。また、当期純利益につきましては80億9千万円と前年同期実績に比べ66億7千1百万円(470.0%)と大幅な増益となりました。
(売上高) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 12:48
4. 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 1,419 8,090 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,419 8,090 普通株式の期中平均株式数(千株) 260,566 260,373
定める経過的な取り扱いに従っております。