- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することによる翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/06/27 12:48- #2 業績等の概要
売上高は、主力の食料品製造事業が年間を通して堅調に推移し、全体で1,646億3百万円と前年同期実績に比べ117億1千8百万円(7.7%)の増収となりました。
損益は、原料単価の高騰により売上原価率が上昇したものの、売上高の増収やコスト削減の効果等により、営業利益は前年同期実績に比べ11億6千3百万円(43.2%)増益の38億5千8百万円、経常利益も前年同期実績に比べ14億7千3百万円(49.6%)増益の44億4千6百万円となりました。また、当期純利益につきましては80億9千万円と前年同期実績に比べ66億7千1百万円(470.0%)と大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/27 12:48- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、主力の食料品製造事業が年間を通して堅調に推移し、全体で1,646億3百万円と前年同期実績に比べ117億1千8百万円(7.7%)の増収となりました。
損益は、原料単価の高騰により売上原価率が上昇したものの、売上高の増収やコスト削減の効果等により、営業利益は前年同期実績に比べ11億6千3百万円(43.2%)増益の38億5千8百万円、経常利益も前年同期実績に比べ14億7千3百万円(49.6%)増益の44億4千6百万円となりました。また、当期純利益につきましては80億9千万円と前年同期実績に比べ66億7千1百万円(470.0%)と大幅な増益となりました。
(売上高)
2014/06/27 12:48