- 2201
- 2026/10/13
- 時価
- 2074億円
- PER 予
- 12.26倍
- 2010年以降
- 5.95-50.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.8-3.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 11.43%
- ROA 予
- 6.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 120億6200万
- 2017年3月31日 +51.92%
- 183億2500万
個別
- 2016年3月31日
- 109億5300万
- 2017年3月31日 +50.11%
- 164億4200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 売上高は、主力の食料品製造事業が好調に推移し、全体では1,994億7千9百万円と前年実績に比べ176億1千1百万円(9.7%)の増収となりました。2017/06/29 13:07
損益は、売上高が増収であったこと、及び商品規格の見直しや生産効率の改善等による原価低減を図った結果、収益性は大きく改善し、営業利益は前年実績に比べ61億5千6百万円(53.7%)増益の176億1千2百万円、経常利益も前年実績に比べ62億6千3百万円(51.9%)増益の183億2千5百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益も前年実績に比べ30億2千3百万円(37.4%)増益の111億1千5百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、主力の食料品製造事業が好調に推移し、全体では1,994億7千9百万円と前年実績に比べ176億1千1百万円(9.7%)の増収となりました。2017/06/29 13:07
損益は、売上高が増収であったこと、及び商品規格の見直しや生産効率の改善等による原価低減を図った結果、収益性は大きく改善し、営業利益は前年実績に比べ61億5千6百万円(53.7%)増益の176億1千2百万円、経常利益も前年実績に比べ62億6千3百万円(51.9%)増益の183億2千5百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益も前年実績に比べ30億2千3百万円(37.4%)増益の111億1千5百万円となりました。
(売上高)