のれん
連結
- 2018年3月31日
- 4億9000万
- 2019年3月31日 -20%
- 3億9200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却(僅少な場合には一括償却)を行っております。2019/06/27 14:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)報告セグメントの変更等に関する事項2019/06/27 14:07
当連結会計年度より、従来セグメント利益の調整額に含まれていたのれん償却額について、当該のれんが帰属するセグメントに係る費用として記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (資産のグルーピングの方法)2019/06/27 14:07
当社グループは、事業用資産については、事業の種類別セグメントを基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。ゴルフ場、賃貸用資産、店舗、遊休資産については物件ごとに、のれんについては会社単位でグルーピングしております。
(減損損失の認識に至った経緯) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/27 14:07
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 研究費等税額控除 △1.3〃 △1.3〃 のれん償却額 0.2〃 0.2〃 ASC740(旧FIN48)影響額 1.8〃 0.9〃 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/27 14:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 内規に基づき、ヘッジ対象及びヘッジ手段のそれぞれから生じるキャッシュ・フロー変動を比較し、両者の変動比率等を基礎にして判断しております。2019/06/27 14:07
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却(僅少な場合には一括償却)を行っております。