2201 森永製菓

2201
2026/06/30
時価
2238億円
PER 予
13.23倍
2010年以降
5.95-50.4倍
(2010-2026年)
PBR
1.54倍
2010年以降
0.8-3.86倍
(2010-2026年)
配当 予
2.69%
ROE 予
11.62%
ROA 予
7.3%
資料
Link
CSV,JSON

森永製菓(2201)ののれん - 食料品製造の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年3月31日
9億8100万
2014年3月31日 +137.72%
23億3200万
2015年3月31日 -0.94%
23億1000万
2016年3月31日 -14.72%
19億7000万
2017年3月31日 -70.15%
5億8800万
2018年3月31日 -16.67%
4億9000万
2019年3月31日 -20%
3億9200万
2020年3月31日 -25%
2億9400万
2021年3月31日 -33.33%
1億9600万
2022年3月31日 -50%
9800万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
気候変動に関する分析
当社の国内食料品製造事業について、4℃シナリオ、2℃シナリオ及び1.5℃シナリオを設定し、2030年及び2050年の影響を分析いたしました。気候変動によるリスクと機会の特定及び評価、またそれらのリスクや機会が当社グループのビジネス・戦略・財務に及ぼす影響の分析にあたって、政府機関及び研究機関が開示するシナリオを参照いたしました。
※参照したシナリオ等
2026/06/25 10:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/25 10:11
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として、食料品製造事業の生産設備(機械装置及び運搬具)、車両(機械装置及び運搬具)、自動販売機(工具、器具及び備品)、OA機器(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
2026/06/25 10:11
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
三菱食品株式会社24,900食料品製造
2026/06/25 10:11
#5 事業の内容
事業内容と森永製菓㈱及び関係会社の当該事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
セグメント名事業内容森永製菓㈱及び連結子会社非連結子会社
食料品製造菓子食品事業森永製菓㈱
高崎森永㈱
(注)非連結子会社に対する投資については持分法を適用しております。
当社グループの状況について事業系統図を示すと、次のとおりであります。
2026/06/25 10:11
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、各セグメントを主要な売上管理区分に分解しております。
(単位:百万円)
報告セグメント主な製品・地域区分前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
食料品製造菓子食品事業84,43688,957
冷菓事業49,36053,528
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研究用試薬の製造販売他であります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/25 10:11
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、食料品製造を中心に事業活動を展開しております。なお、「食料品製造」、「食料卸売」、「不動産及びサービス」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/06/25 10:11
#8 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
食料品製造3,043[1,910]
食料卸売53[ 13]
(注) 1 従業員数は就業人員数(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2 臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2026/06/25 10:11
#9 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
6,5534,284
㈱セブン&アイ・ホールディングス363,924363,924食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
772787
イオン㈱(注)4300,000100,000食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
565375
5202,815
伊藤忠食品㈱37,51037,510食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
486282
日本たばこ産業㈱80,00080,000食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
481329
153121
㈱アークス16,34416,344食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
6147
㈱マルイチ産商44,66444,161食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。また、同社の取引先持株会に加入しており、中長期的に良好な営業取引関係の維持を目的とした、定期購入による増加であります。
5248
大木ヘルスケアホールディングス㈱26,43125,626食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。また、同社の取引先持株会に加入しており、中長期的に良好な営業取引関係の維持を目的とした、定期購入による増加であります。
3520
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
㈱バローホールディングス9,5049,504食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
3422
セントラルフォレストグループ㈱4,20013,569食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
1141
㈱リテールパートナーズ3,0003,000食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。
34
みなし保有株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2026/06/25 10:11
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称金額(百万円)前期比(%)
食料品製造菓子食品事業96,267+1.4
冷菓事業49,730+11.6
(注)1 金額は、販売価格(内部取引価格を含む)によっております。
2 「食料卸売」及び「不動産及びサービス」のセグメントについては、該当事項はありません。
2026/06/25 10:11
#11 設備投資等の概要
当連結会計年度に完成した設備に対する投資の総額は、5,936百万円であり、その内容は、主として食料品製造事業における設備の新設及び既存設備に係る更新投資であります。
(食料品製造)
設備の新設及び既存の製造設備への更新投資を中心に5,776百万円の投資を行っております。
2026/06/25 10:11
#12 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/25 10:11
#13 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
※[ ]内の円換算額は、支払為替レートに基づき算定しております。
4 発生したのれんの金額及び発生原因、取得日現在における取得資産及び引受負債の公正価値
現時点では確定しておりません。
2026/06/25 10:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。