のれん
連結
- 2016年3月31日
- 19億7000万
- 2017年3月31日 -70.15%
- 5億8800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却(僅少な場合には一括償却)を行っております。2017/06/29 13:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/29 13:07
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2 調整額は以下のとおりであります。2017/06/29 13:07
(1) セグメント利益の調整額△1,005百万円には、セグメント間取引消去51百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△862百万円、のれん償却額△197百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び新規事業開発費等であります。
(2) セグメント資産の調整額△8,553百万円は、全社資産3,122百万円及びセグメント間の債権の相殺消去等△11,675百万円が含まれております。全社資産は当社での長期投資資金(金融機関株式、投資信託及び公社債)であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (資産のグルーピングの方法)2017/06/29 13:07
当社グループは、事業用資産については、事業の種類別セグメントを基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。ゴルフ場、賃貸用資産、店舗、遊休資産については物件ごとに、のれんについては会社単位でグルーピングしております。
(減損損失の認識に至った経緯) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/29 13:07
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 研究費等税額控除 △1.8% △1.4% のれん償却額 0.5% 0.4% のれん減損損失 ―% 2.4% 評価性引当額 0.8% △5.5% - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/29 13:07
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,012億3千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億5千5百万円増加しております。これは主に、減損損失を計上したことなどにより土地が26億5千9百万円、のれんが13億8千2百万円減少した一方で、投資有価証券が前連結会計年度に比べ66億2千万円増加したことなどによるものであります。
(流動負債)