- 2209
- 2026/10/09
- 時価
- 299億円
- PER 予
- 12.19倍
- 2010年以降
- 11.52-244.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 1-4.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.66%
- ROE 予
- 9.54%
- ROA 予
- 4.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 6億118万
- 2024年3月31日 +8.54%
- 6億5255万
個別
- 2023年3月31日
- 5939万
- 2024年3月31日 +2.07%
- 6062万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/06/24 12:22
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 給料手当 2,143,891 2,161,286 賞与引当金繰入額 291,958 310,361 退職給付費用 12,716 24,512 役員賞与引当金繰入額 35,000 50,000 執行役員退職慰労引当金繰入額 24,744 23,982 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び原材料 移動平均法
製品及び仕掛品 総平均法
貯蔵品 最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)及び当社が本社隣接地で行っている賃貸住宅事業に係る資産、並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、在外連結子会社の固定資産は定額法によっております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年
その他 2年~20年
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/06/24 12:22 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2024/06/24 12:22
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 投資等損失引当金 1,030,605 1,114,822 1,030,605 1,114,822 賞与引当金 59,395 60,627 59,395 60,627 役員賞与引当金 35,000 50,000 35,000 50,000 執行役員退職慰労引当金 34,020 8,190 11,970 30,240 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 12:22
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 未払事業税等 9,233千円 6,868千円 賞与引当金等 17,931 18,303 退職給付引当金 25,579 23,199
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 12:22
(注1) 評価性引当額が68,138千円減少しております。この増加の主な内容は、当社グループにおいて、減損損失に係る評価性引当額が77,022千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 販売費に係る未払金 224,715 300,915 賞与引当金等 215,584 234,142 退職給付に係る負債 25,579 23,199
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
3. 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 投資等損失引当金
関係会社に対する投資等に伴う損失に備えるため、関係会社の財政状態等を勘案し、必要と認めた額を計上しております。2024/06/24 12:22