営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億2167万
- 2014年12月31日
- 1億7013万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/05/13 12:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,580,419 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 170,136
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/05/13 12:14
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) (会計方針の変更)「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間について従業員の平均残存勤務期間に近似した年数を基礎に決定する方法から退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が876,986千円減少し、利益剰余金が564,437千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ23,378千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/05/13 12:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,580,419 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 170,136 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような経過の中で、当第3四半期連結累計期間の売上高は、新宿中村屋ビルのオープンはあったものの、消費税増税による影響もあり、29,717,318千円 前年同期に対し108,836千円、0.4%の減収となりました。2016/05/13 12:14
利益面におきましては、ローコスト施策を積極的に推進したこと等により営業利益は170,136千円 前年同期に対し291,812千円の改善となり、経常利益は294,557千円 前年同期に対し377,346千円の改善、四半期純利益は 216,772千円 前年同期に対し376,494千円の改善となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。