経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- -13億7839万
- 2022年3月31日
- 6300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上高が1,130,834千円減少し、販売費及び一般管理費は2022/06/30 10:21
1,130,834千円減少いたしましたが、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失に変更はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る顧客との契約から生じ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のようなコロナ禍における取組みにより、当事業年度における売上高は、33,058,326千円 前年同期に対し2,238,765千円、7.3%の増収となりました。2022/06/30 10:21
利益面につきましては、売上高の増収に伴い売上総利益が増益となり、営業損失は255,182千円(前年同期は営業損失1,612,352千円)、経常利益は63,006千円(前年同期は経常損失1,378,392千円)、当期純利益は232,599千円(前年同期は当期純損失273,418千円)と改善となりましたが、新型コロナウイルスの感染拡大と原材料・エネルギー価格の高騰の影響もあり、十分な利益の回復までには至りませんでした。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。