江崎グリコ(2206)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 7億9800万
- 2020年12月31日 -7.64%
- 7億3700万
- 2021年12月31日 +21.3%
- 8億9400万
- 2022年12月31日 +64.77%
- 14億7300万
- 2023年12月31日 +13.65%
- 16億7400万
- 2024年12月31日 -9.98%
- 15億700万
- 2025年12月31日 +6.17%
- 16億
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/19 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見積額を計上しております。取引先の財政状態が悪化し支払能力が低下した場合には、引当金の追加計上が必要となる可能性があります。2026/03/19 15:30
b.繰延税金資産の回収可能性の評価
当社グループは、繰延税金資産について将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を十分に検討し、回収可能見込額を計上しております。繰延税金資産の回収可能見込額に変動が生じた場合には、繰延税金資産の取崩しまたは追加計上により利益が変動する可能性があります。