- 2206
- 2026/08/28
- 時価
- 3565億円
- PER 予
- 35.47倍
- 2010年以降
- 7.79-602.99倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.79-2.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 3.33%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)2015/11/02 14:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2015/11/02 14:58
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 売上高 165,725 180,186 売上原価 92,268 97,291 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは、主力品を軸とした売上拡大や新製品・系列品の発売、量販店やCVSでの販売対策等を積極的に展開いたしました。2015/11/02 14:58
その結果、売上面では、食品部門は前年同期を下回ったものの、菓子部門、冷菓部門、牛乳・乳製品部門、食品原料部門、その他部門が前年同期を上回ったため、当四半期連結売上高は180,186百万円となり、前年同期(165,725百万円)に比べ、8.7%の増収となりました。
利益面につきましては、売上原価率は、原材料価格が比較的安定していたことに加え、増収による固定費率のダウンや価格改定による売上原価率の改善等により、全体ではダウンしました。販売費及び一般管理費は、売上の伸長に伴う製品在庫の増加等により物流費率がアップし、量販店店頭での販売対策の実施等により販売促進費等も増加しました。