営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 94億8300万
- 2015年9月30日 +32.81%
- 125億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△505百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額541百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,047百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2015/11/02 14:58
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、健康部門(旧スポーツフーズ部門)、オフィスグリコ部門及びシステム保守開発事業部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△444百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額502百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△946百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/02 14:58 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2015/11/02 14:58
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費合計 63,972 70,300 営業利益 9,483 12,594 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましては、売上原価率は、原材料価格が比較的安定していたことに加え、増収による固定費率のダウンや価格改定による売上原価率の改善等により、全体ではダウンしました。販売費及び一般管理費は、売上の伸長に伴う製品在庫の増加等により物流費率がアップし、量販店店頭での販売対策の実施等により販売促進費等も増加しました。2015/11/02 14:58
その結果、営業利益は12,594百万円で前年同期(9,483百万円)に比べ3,110百万円の増益となり、経常利益は14,336百万円で前年同期(11,068百万円)に比べ3,267百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,199百万円となり、固定資産売却益を計上した前年同期(15,324百万円)に比べ、5,125百万円の減益となりました。
各セグメント別の業績は、以下のとおりであります。