純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1455億400万
- 2015年3月31日 +20.16%
- 1748億3800万
- 2016年3月31日 +2.47%
- 1791億5100万
個別
- 2014年3月31日
- 1057億8700万
- 2015年3月31日 +19.3%
- 1262億100万
- 2016年3月31日 +25.22%
- 1580億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2016/06/30 14:00
当連結会計年度末における純資産の残高は179,151百万円(前連結会計年度末は174,838百万円)となり、4,313百万円増加いたしました。この主な要因は、利益剰余金の増加によるものです。
これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の61.5%から63.1%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の2,582円19銭から2,646円45銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/06/30 14:00
時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することが出来ない複合金融商品については複合金融商品全体を時価評価しております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2016/06/30 14:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価格により、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該株式の帳簿価格及び株式数は、295百万円及び47千株です。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/30 14:00 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2016/06/30 14:00
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価
は主として移動平均法により算定) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/30 14:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,582.19円 2,646.45円 1株当たり当期純利益金額 321.35円 212.00円
2.1株当たり純資産額の算定上「期末株式数」は、「従業員持株会信託型ESOP(信託口)」所有の当社株式数(前連結会計年度299千株、当連結会計年度271千株)及び「役員BIP(信託口)」所有の当社株式数(前連結会計年度0株、当連結会計年度47千株)を控除しております。