- 2206
- 2026/08/28
- 時価
- 3565億円
- PER 予
- 35.47倍
- 2010年以降
- 7.79-602.99倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.79-2.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 3.33%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)2017/11/13 13:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2017/11/13 13:15
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 売上高 186,242 187,604 売上原価 99,307 98,632 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年9月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境や企業収益の改善等が続き、景気は総じて緩やかな回復基調で推移しました。一方で、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念され、先行きは依然として不透明な状況が続きました。このような状況の中で、当社グループは、主力品を軸とした売上拡大や新製品・系列品の発売、量販店やCVSでの販売対策等を積極的に展開いたしました。2017/11/13 13:15
その結果、売上面では、冷菓部門、食品部門は前年同期を下回りましたが、菓子部門、牛乳・乳製品部門、食品原料部門、その他部門が前年同期を上回ったため、当第2四半期連結累計期間の売上高は187,604百万円となり、前年同期(186,242百万円)に比べ0.7%の増収となりました。
利益面につきましては、売上原価率は、卸売販売構成比の減少、販売品種構成の変化及び食品原料部門の売上原価率の改善等により、全体ではダウンしましたが、販売費及び一般管理費は、積極的な販売促進策によって広告宣伝費及び販売促進費等が増加しました。