営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 192億1100万
- 2018年12月31日 -14.34%
- 164億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△82百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額855百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△938百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/02/04 15:29
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、健康部門、オフィスグリコ部門及びシステム保守開発事業部門を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△820百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額901百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,722百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/04 15:29 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/02/04 15:29
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費合計 109,227 112,655 営業利益 19,211 16,456 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましては、売上原価率は、海外部門の原価率の低下等によって全体では0.3%低下したため、売上総利益が129,112百万円と前年同期(128,438百万円)に比べ、674百万円の増益となりました。しかしながら、販売費及び一般管理費は、経営基盤強化のための社内インフラ整備関連費用等の増加に加え、積極的な販売促進策によって広告宣伝費及び販売促進費が増加しました。2019/02/04 15:29
その結果、営業利益は16,456百万円で前年同期(19,211百万円)に比べ、2,754百万円の減益となりました。経常利益は為替差益等による増益がありましたが、営業利益の減少に伴い、18,733百万円と前年同期(20,912百万円)に比べ、2,178百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益等がありましたが、事業構造改善費用等により12,158百万円となり、前年同期(14,796百万円)に比べ、2,637百万円の減益となりました。
各セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。