建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 326億5900万
- 2019年12月31日 +24.49%
- 406億5600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (1)提出会社2020/03/25 10:26
4.従業員の[ ]は、臨時雇用者数を外書しております。事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間支払リース料(百万円) 梅田オフィス(大阪市北区) 全社(共通) 建物及び構築物 173 北海道・東北統括支店(宮城県仙台市) 全社(共通) 建物及び構築物 20 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2020/03/25 10:26
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 土地、建物及び構築物等 358百万円 1,621百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (307百万円)を計上しました。2020/03/25 10:26
資産のグルーピング方法は事業用資産においては、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては、個別物件単位ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。場所 用途 種類 九州グリコ、広島グリコ乳業他 遊休設備 機械装置等 江崎グリコ本社 遊休建物 建物及び構築物 タイ(バンコック市他) 冷菓製造設備・販売什器他 機械装置及び運搬具・工具器具及び備品
上記資産グループについて、減損損失の認識に至った経緯等は、次のとおりであります。九州グリコ、広島グリコ乳業他の事業資産及び今後の使用見込みのない遊休資産については、回収可能価額まで減額しております。その内訳は、機械装置39百万円、その他7百万円であります。これらの回収可能価額は正味売却可能価額により算定しております。正味売却可能価額は、零円として評価しております。