- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※6 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2020/03/25 10:26- #2 決算日の変更に関する事項
これに伴い、従来3月決算会社であった連結対象会社は、2019年4月1日から2019年12月31日までの9ヶ月間を、12月決算会社である連結対象会社は、2019年1月1日から2019年12月31日までの12ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、従前からの決算日が12月31日の連結子会社における2019年1月1日から2019年3月31日までの損益につきましては、連結損益及び包括利益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は13,081百万円、営業利益は682百万円、経常利益は1,329百万円、税金等調整前当期純利益は1,329百万円、為替換算調整勘定の変動額は662百万円であります。
2020/03/25 10:26- #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:百万円) |
| 非支配株主に帰属する当期純利益 | 572 | 364 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | △1,035 | △3,716 |
| その他の包括利益合計 | ※6 △2,896 | ※6 △3,354 |
| 包括利益 | 9,520 | 9,057 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 9,039 | 8,263 |
| 非支配株主に係る包括利益 | 481 | 793 |
2020/03/25 10:26- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
これに伴い、従来3月決算会社であった連結対象会社は、2019年4月1日から2019年12月31日までの9ヶ月間を、12月決算会社である連結対象会社は、2019年1月1日から2019年12月31日までの12ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、従前からの決算日が12月31日の連結子会社における2019年1月1日から2019年3月31日までの損益につきましては、連結損益及び包括利益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は13,081百万円、営業利益は682百万円、経常利益は1,329百万円、税金等調整前当期純利益は1,329百万円、為替換算調整勘定の変動額は662百万円であります。
4.連結子会社及び持分法適用会社の事業年度等に関する事項
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