- 2206
- 2026/08/28
- 時価
- 3565億円
- PER 予
- 35.47倍
- 2010年以降
- 7.79-602.99倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.79-2.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 3.33%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)2020/08/07 9:19
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2020/08/07 9:19
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 売上高 185,525 165,975 売上原価 97,644 86,039 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、消費者コミュニケーションを軸として、重点ブランドの強化や、健康事業、海外事業の成長加速へ経営資源を集中して取り組みました。2020/08/07 9:19
その結果、売上面では、冷菓部門は前年同一期間を上回りましたが、菓子・食品部門、乳業部門、食品原料部門、海外部門、健康事業を含むその他部門が前年同一期間を下回ったため、当第2四半期連結累計期間の売上高は165,975百万円となり、前年同一期間(166,395百万円)に比べ0.3%の減収となりました。
利益面につきましては、売上原価率は、菓子・食品部門、乳業部門、海外部門の売上原価率の低下等によって全体では0.8ポイント低下しました。販売費及び一般管理費は、新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛要請に伴う旅費交通費の減少や経費、広告費、販売促進費の下期への繰延べにより減少しました。