構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 9億6000万
- 2020年12月31日 +27.08%
- 12億2000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 提出会社2021/03/25 11:46
4.従業員の[ ]は、臨時雇用者数を外書しております。事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間支払リース料(百万円) 梅田オフィス(大阪市北区) 全社(共通) 建物及び構築物 225 北海道東北エリア支店(宮城県仙台市) 全社(共通) 建物及び構築物 32 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/25 11:46 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2021/03/25 11:46
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 土地、建物及び構築物等 1,621百万円 1,307百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/25 11:46
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 岐阜工場 331百万円 建物 東京工場 197百万円 構築物 歌島オフィス 150百万円 機械及び装置 神戸工場 1,454百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (3,249百万円)を計上しました。2021/03/25 11:46
資産のグルーピング方法は事業用資産においては、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては、個別物件単位ごとに、のれんにおいては会社単位で減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。場所 用途 種類 江崎グリコ本社 旧研究棟、遊休建物 建物及び構築物等 千葉アイスクリーム他 遊休設備 機械装置及び運搬具等
上記資産グループについて、減損損失の認識に至った経緯等は、次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)…主として定率法2021/03/25 11:46
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)…定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)2021/03/25 11:46
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)…主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)による定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/25 11:46