建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 265億4500万
- 2022年12月31日 -4.64%
- 253億1200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2023/03/30 9:25
2.土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は170百万円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3.上記の他、賃貸借処理を行っている主要なリース設備(借主)として以下のものがあります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)…主として定率法2023/03/30 9:25
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)…定額法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2023/03/30 9:25
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 土地、建物及び構築物等 746百万円 -百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (119百万円)を計上しました。2023/03/30 9:25
資産のグルーピング方法は事業用資産においては、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては、個別物件単位ごとに、のれんにおいては会社単位で減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。場所 用途 種類 上海江崎格力高食品有限公司 遊休設備 機械装置及び運搬具 TCHO Ventures,Inc. 製造設備他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
上記資産グループについて、減損損失の認識に至った経緯等は、次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)2023/03/30 9:25
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)