不二家(2211)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 67億5600万
- 2009年3月31日 -4.57%
- 64億4700万
- 2010年3月31日 -5.51%
- 60億9200万
- 2010年12月31日 -1.3%
- 60億1300万
- 2011年12月31日 -5.21%
- 57億
- 2012年12月31日 +0.04%
- 57億200万
- 2013年12月31日 +1.4%
- 57億8200万
- 2014年12月31日 -2.53%
- 56億3600万
- 2015年12月31日 -3.74%
- 54億2500万
- 2016年12月31日 -6.45%
- 50億7500万
- 2017年12月31日 -7.45%
- 46億9700万
- 2018年12月31日 +0.04%
- 46億9900万
- 2019年12月31日 +5.11%
- 49億3900万
- 2020年12月31日 +3.4%
- 51億700万
- 2021年12月31日 -0.86%
- 50億6300万
- 2022年12月31日 +25.44%
- 63億5100万
- 2023年12月31日 +7.9%
- 68億5300万
- 2024年12月31日 +22.24%
- 83億7700万
- 2025年12月31日 +25.07%
- 104億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/03/23 10:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- ※6 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/23 10:05
固定資産廃棄損は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具及び工具、器具及び備品の毀損等によるものであります。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2026/03/23 10:05
3 建設仮勘定の増加は諸施設の建設費等であり、減少は、各資産への振替額であります。建物 富士裾野工場 ボトリング工場建設 2,108 百万円 株式会社不二家神戸 チョコレートバーライン新設 371 機械及び装置 富士裾野工場 ボトリング工場設備 3,024 株式会社不二家神戸 チョコレートバーライン新設 1,066 秦野工場 ビスケット外装ライン更新 728 土地 野木工場 工場用地取得 235 ソフトウェア 本社 シフト生成AIツール 57 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/23 10:05
当社グループは、主として事業セグメントを基礎として資産のグルーピングを行っております。洋菓子セグメントについては、工場等の資産グループと直営店の資産グループに大別され、直営店の資産グループのうち、洋菓子店舗及び外食店舗につきましては店舗別資産ごとにグルーピングを行っております。その他、賃貸用資産及び遊休資産等につきましては個々の資産ごとにグルーピングを行っております。収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しております。用途 種 類 場 所 金額(百万円) 洋菓子店舗及び外食店舗 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、その他 ららぽーと海老名店(神奈川県)他9店舗 45 洋菓子工場 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、その他 山形工場 68 製菓工場 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 不二家乳業㈱工場 4 計 ― ― 118
当連結会計年度において、洋菓子事業の工場及び直営店舗及び外食店舗に係わる固定資産や、当社連結子会社が保有する製菓事業に係わる固定資産について、収益性が著しく低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/03/23 10:05
1980年4月 ㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入行 2019年4月 みずほ信託銀行㈱常任顧問就任 2021年3月 東京建物㈱社外取締役就任 2025年4月 ㈱肥後銀行社外取締役(監査等委員)就任(現任) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/03/23 10:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。