- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5 セグメント資産の調整額15,250百万円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、未収入金及び本社の管理部門に係る資産等であります。
6 その他の項目の減価償却費の調整額154百万円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産等の増加額の調整額1,844百万円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産等であります。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2023/03/23 12:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターグッズ等の通信販売、ライセンス事業、不動産事業及び事務受託業務等を含んでおります。
2 セグメント損益(△は損失)の調整額△3,877百万円には、その他の調整額△6百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,871百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損益(△は損失)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント損益(△は損失)の額の算定に含まれておりませんが、取締役会に対して、持分法投資利益が定期的に提供され使用されております。
(洋菓子事業) 534百万円
5 セグメント資産の調整額12,544百万円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、未収入金及び本社の管理部門に係る資産等であります。
6 その他の項目の減価償却費の調整額101百万円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産等の増加額の調整額1,323百万円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産等であります。2023/03/23 12:53 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2023/03/23 12:53- #4 固定資産売却損の注記(連結)
連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
固定資産売却損は、機械装置及び運搬具及び工具、器具及び備品等によるものであります。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2023/03/23 12:53- #5 固定資産売却益の注記(連結)
連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
固定資産売却益は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具及び工具、器具及び備品等によるものであります。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2023/03/23 12:53- #6 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
固定資産廃棄損は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具及び工具、器具及び備品の毀損等によるものであります。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2023/03/23 12:53- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2023/03/23 12:53- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/03/23 12:53- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の追加取得により持分法適用会社でありました日本食材株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と同社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 2,244 | 百万円 |
| 固定資産 | 2,759 | |
| のれん | 1 | |
2023/03/23 12:53- #10 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、主として事業セグメントを基礎として資産のグルーピングを行っております。このうち、洋菓子店舗及び外食店舗につきましては店舗別資産ごとにグルーピングを行い、賃貸用資産及び遊休資産等につきましては個々の資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、洋菓子事業の直営店舗及び外食店舗や製菓事業に係わる固定資産について、収益性が著しく低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
洋菓子店舗及び外食店舗466百万円の内訳は、建物及び構築物334百万円、その他132百万円であります。
2023/03/23 12:53- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年12月31日) | 当連結会計年度(2022年12月31日) |
| 資産除去債務償却費 | 85 | 87 |
| 固定資産減価償却費 | 388 | 341 |
| その他 | 258 | 245 |
(注)1.評価性引当額が70百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、繰延税金資産の回収
可能性を判断する際の企業の分類を変更した結果、将来減算一時差異が増加したことによるものであります。
2023/03/23 12:53- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態は、次のとおりであります。
流動資産は370億99百万円で、前連結会計年度末並みとなりました。固定資産は466億13百万円で、主に有形固定資産の増により前連結会計年度末に比べ80億3百万円増加いたしました。この結果、総資産は837億12百万円で前連結会計年度末に比べ79億92百万円増加いたしました。
また、流動負債は210億59百万円で、主に支払手形及び買掛金やその他に含まれる設備支払手形の増により前連結会計年度末に比べ31億43百万円増加いたしました。固定負債は34億88百万円で、前連結会計年度末並みとなりました。この結果、負債合計は245億47百万円で前連結会計年度末に比べ31億83百万円増加いたしました。
2023/03/23 12:53- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(当該資産除去債務の総額の増減)
| 前連結会計年度(2021年12月31日) | 当連結会計年度(2022年12月31日) |
| 期首残高 | 58百万円 | 58百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 1 | 1 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △2 | △2 |
また、資産除去債務の負債計上に代えて敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積りそのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法を用いているものに関して、期首時点において敷金の回収が最終的に見込めないと算定した金額は226百万円であります。当連結会計年度末における金額は、上記金額226百万円に有形
固定資産の取得に伴う増加額4百万円、資産除去債務の履行等による減少額5百万円を調整した225百万円であります。
2023/03/23 12:53- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/03/23 12:53- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
2023/03/23 12:53- #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
これに伴い、当連結会計年度における以下の要約財務諸表は31 Aikalima LLCを含めたB-R サーティワン アイスクリーム(株)の要約連結財務諸表を記載しております。
| | (単位:百万円) |
| 流動資産合計 | 9,558 | 10,659 |
| 固定資産合計 | 9,394 | 9,300 |
|
2023/03/23 12:53