- 2212
- 2026/09/18
- 時価
- 8033億円
- PER 予
- 16.9倍
- 2009年以降
- 10.06-74.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.52倍
- 2009年以降
- 0.76-2.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山崎製パン(2212)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 118億8800万
- 2014年6月30日 -8.28%
- 109億400万
- 2015年6月30日 +23.02%
- 134億1400万
- 2016年6月30日 +45.13%
- 194億6800万
- 2017年6月30日 -14.92%
- 165億6400万
- 2018年6月30日 -11.6%
- 146億4300万
- 2019年6月30日 -8.73%
- 133億6500万
- 2020年6月30日 -21.49%
- 104億9300万
- 2021年6月30日 +24.68%
- 130億8300万
- 2022年6月30日 +12.45%
- 147億1200万
- 2023年6月30日 +37.1%
- 201億7000万
- 2024年6月30日 +48.31%
- 299億1500万
- 2025年6月30日 +10.54%
- 330億6900万
- 2026年6月30日 +5.25%
- 348億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製菓・米菓・その他商品類は、㈱東ハトの「ポテコ」が伸長するとともに、ヤマザキビスケット㈱の「チップスター」の売上が回復し、㈱不二家の「ホームパイ チョコだらけ」が好調に推移するなど、前年同期の売上を上回りました。2023/08/10 9:48
以上の結果、食品事業の売上高は5,250億13百万円(対前年同期比106.7%)、営業利益は201億70百万円(対前年同期比137.1%)となりました。
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携し、「ランチパック 大盛り」シリーズやデイリーホット商品など、ヤマザキの技術を最大限活用した競争力のある商品開発を推進し、お客様に喜ばれるヤマザキ独自のコンビニエンスストアチェーンをめざしました。また、松戸・杉並ドミナントプロジェクトによりデイリーホットを中心に収益改善に取り組むとともに、既存店舗の改装を推進し、ヤマザキらしいお店づくりと個店毎の売上・収益の向上に取り組みました。当第2四半期は、チェーン全店売上高は前年同期を上回るとともに、営業総収入は直営店舗数の増加もあり増収となりました。