受取手形
個別
- 2013年12月31日
- 1600万
- 2014年12月31日 +18.75%
- 1900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形の会計処理は、手形交換日をもって決済処理しております。したがって、当連結会計年度末日は金融機関が休日のため次のとおり期末日満期手形が期末残高に含まれております。2015/03/30 15:57
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 受取手形 19百万円 49百万円 支払手形 364 〃 416 〃 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は7,020億49百万円で、前連結会計年度末に比べ454億20百万円増加しました。2015/03/30 15:57
主な要因は、流動資産が2,596億34百万円で、現金及び預金が新規借入金等により333億40百万円、受取手形及び売掛金が68億74百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に対し407億33百万円増加し、固定資産が4,424億15百万円で、投資その他の資産の繰延税金資産が62億92百万円の増加等により、前連結会計年度末に対し46億86百万円増加したことによるものです。
負債合計は4,337億30百万円で、新規借入による借入金の増加や当期末より適用いたしました「退職給付に関する会計基準等」による退職給付に係る負債の増加等により、前連結会計年度末に対し526億97百万円増加いたしました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/03/30 15:57
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに回収期日管理及び滞留残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減に努めております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握する体制としております。