営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 74億3900万
- 2019年3月31日 -23.16%
- 57億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△245百万円は、セグメント間取引の消去であります。2019/05/14 9:15
2 セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成31年1月1日 至 平成31年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 9:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製菓・米菓・その他商品類は、㈱不二家の「ルック」や㈱東ハトの「ポテコ」が好調でしたが、ヤマザキビスケット㈱の「チップスター」や「ノアール」など主力製品の不振もあり、売上減となりました。2019/05/14 9:15
以上の結果、食品事業の売上高は2,438億40百万円(対前年同期比99.1%)、営業利益は58億11百万円(対前年同期比79.5%)となりました。
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、直営店舗数の減少もあり、営業総収入は126億67百万円(対前年同期比90.9%)、営業損失は6億57百万円(前年同期は5億83百万円の営業損失)となりました。