山崎製パン(2212)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 83億8100万
- 2011年3月31日 -29.77%
- 58億8600万
- 2012年3月31日 +26.52%
- 74億4700万
- 2013年3月31日 -30.15%
- 52億200万
- 2014年3月31日 -19.92%
- 41億6600万
- 2015年3月31日 +39.68%
- 58億1900万
- 2016年3月31日 +57.72%
- 91億7800万
- 2017年3月31日 -13.37%
- 79億5100万
- 2018年3月31日 -6.44%
- 74億3900万
- 2019年3月31日 -23.16%
- 57億1600万
- 2020年3月31日 -4.16%
- 54億7800万
- 2021年3月31日 +7.25%
- 58億7500万
- 2022年3月31日 +18.21%
- 69億4500万
- 2023年3月31日 +34.41%
- 93億3500万
- 2024年3月31日 +76.88%
- 165億1200万
- 2025年3月31日 +1.85%
- 168億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額148百万円は、セグメント間取引の消去であります。2024/05/14 9:05
2 セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製菓・米菓・その他商品類は、㈱不二家の「カントリーマアム」やヤマザキビスケット㈱の「チップスター」、㈱東ハトの「キャラメルコーン」など、各社の主力品が好調に推移し、前年同期の売上を上回りました。2024/05/14 9:05
以上の結果、食品事業の売上高は2,857億1百万円(対前年同期比110.7%)、営業利益は159億14百万円(対前年同期比172.0%)となりました。
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携して、「ランチパック 大盛り」シリーズやデイリーホット商品など、女性製品開発担当者による魅力ある商品開発を推進し、お客様に喜ばれるヤマザキ独自のコンビニエンスストアチェーンをめざしました。また、松戸・杉並ドミナントプロジェクトにおいてデイリーホットの品質向上や収益改善などに取り組み、それらの取組みを各工場のモデル店に拡大して工場と連携した業績改善を開始するとともに、店舗開発や店舗改装によるヤマザキらしい店づくりに取り組みました。この結果、第1四半期は、チェーン全店売上高が前年同期を上回るとともに、営業総収入は直営店舗数の増加もあり増収となりました。