営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 52億200万
- 2014年3月31日 -19.92%
- 41億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額176百万円は、セグメント間取引の消去であります。2014/05/15 10:02
2 セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/15 10:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、品質を強化した競争力のある製品「ヤマザキベストセレクション」を中心にパン、和洋菓子、調理パン・米飯類の品揃えを強化して魅力ある売場づくりに取り組むとともに、新業態の「ニューヤマザキデイリーストア」の店舗展開を推進しました。また、全国の地区本部の組織であるリージョンを工場の担当エリアに合わせて再編し、各工場の営業部門と一体となって店舗の開発・運営に取り組んでまいりました。2014/05/15 10:02
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は2,401億68百万円(対前年同期比102.8%)、営業利益は41億66百万円(対前年同期比80.1%)、経常利益は43億85百万円(対前年同期比79.8%)となり、販売競争が激化する中で増収を確保することができましたが、原材料費や光熱費等のコストの上昇に加え、物流費用の増加もあり減益となりました。四半期純利益は、税制改正に伴う法人税の負担増もあり7億33百万円(対前年同期比42.8%)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。