営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 69億4500万
- 2023年3月31日 +34.41%
- 93億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額130百万円は、セグメント間取引の消去であります。2023/05/12 10:07
2 セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 10:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製菓・米菓・その他商品類は、㈱東ハトの「ポテコ」が伸長するとともに、㈱不二家の「ホームパイ チョコだらけ」が好調に推移し、前年同期の売上を上回りました。2023/05/12 10:07
以上の結果、食品事業の売上高は2,581億72百万円(対前年同期比106.6%)、営業利益は92億51百万円(対前年同期比129.4%)となりました。
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携して、「ランチパック 大盛り」シリーズやデイリーホット商品など、ヤマザキの技術を最大限に活用した競争力のある商品開発を推進しました。また、松戸・杉並ドミナントプロジェクトによりデイリーホットの収益改善に取り組むとともに、既存店舗の改装を行い、ヤマザキらしいお店づくりと個店毎の売上・収益の向上に取り組みました。当第1四半期は、チェーン全店売上高は前年同期を上回るとともに、営業総収入は直営店舗数の増加もあり増収となりました。