営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 54億7800万
- 2021年3月31日 +7.25%
- 58億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額149百万円は、セグメント間取引の消去であります。2021/05/14 9:23
2 セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製菓・米菓・その他商品類は、㈱不二家の「カントリーマアム チョコまみれ」や㈱東ハトの「キャラメルコーン」、ヤマザキビスケット㈱の「エアリアル」が堅調に推移し、前年同期の売上を確保しました。2021/05/14 9:23
以上の結果、食品事業の売上高は2,372億77百万円(対前年同期比97.4%)、営業利益は63億27百万円(対前年同期比114.1%)となりました。
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、直営店舗数の増加により営業総収入は123億63百万円(対前年同期比102.6%)となりましたが、人件費等コストの増加もあり11億50百万円の営業損失(前年同期は7億86百万円の営業損失)となりました。