2212 山崎製パン

2212
2026/03/27
時価
7672億円
PER 予
16.19倍
2009年以降
10.06-74.38倍
(2009-2025年)
PBR
1.5倍
2009年以降
0.76-2.4倍
(2009-2025年)
配当 予
1.72%
ROE 予
9.24%
ROA 予
4.56%
資料
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山崎製パン(2212)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
258億2100万
2009年12月31日 -11.94%
227億3800万
2010年12月31日 +18.7%
269億9100万
2011年12月31日 +6.25%
286億7700万
2012年12月31日 -13.68%
247億5400万
2013年12月31日 -33.03%
165億7700万
2014年12月31日 +25.93%
208億7600万
2015年12月31日 +29.34%
270億100万
2016年12月31日 +30.25%
351億6900万
2017年12月31日 -14.45%
300億8700万
2018年12月31日 -19.09%
243億4300万
2019年12月31日 +1.98%
248億2400万
2020年12月31日 -29.75%
174億3800万
2021年12月31日 +5.28%
183億5900万
2022年12月31日 +20.01%
220億3200万
2023年12月31日 +90.46%
419億6200万
2024年12月31日 +23.62%
518億7300万
2025年12月31日 +17.87%
611億4100万

個別

2008年12月31日
185億9100万
2009年12月31日 +0.51%
186億8500万
2010年12月31日 -11.82%
164億7600万
2011年12月31日 +14.4%
188億4800万
2012年12月31日 -18.31%
153億9600万
2013年12月31日 -24.6%
116億800万
2014年12月31日 +10.29%
128億200万
2015年12月31日 +38.04%
176億7200万
2016年12月31日 +32.57%
234億2800万
2017年12月31日 -2.15%
229億2500万
2018年12月31日 -25.46%
170億8800万
2019年12月31日 +5.2%
179億7700万
2020年12月31日 -6.91%
167億3400万
2021年12月31日 -11.86%
147億5000万
2022年12月31日 +2.84%
151億6900万
2023年12月31日 +102.45%
307億1000万
2024年12月31日 +12.52%
345億5400万
2025年12月31日 +7.83%
372億6100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
△10,989百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/24 10:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額225百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,540百万円には、主として、セグメント間の債権と債務の相殺消去額
△10,361百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/24 10:28
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/24 10:28
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
デイリーヤマザキやフレッシュベーカリーの小売事業につきましては、小売事業業績改善プロジェクトにおいて、日次管理・週次管理・時間管理の経営手法により、問題課題を正確に把握して原因を追究し対応策を推進するなど、日々の仕事の精度向上をはかりました。また、小売事業本部内の戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携し、新規技術により品質向上をはかった冷凍生地を活用し女性製品開発担当者の感性を活かした競争力のある商品開発を推進するなど、業績向上をはかりました。
当期の連結業績につきましては、売上高は1兆3,114億30百万円(対前連結会計年度比105.4%)、営業利益は611億41百万円(対前連結会計年度比117.9%)、経常利益は643億14百万円(対前連結会計年度比114.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は408億93百万円(対前連結会計年度比113.5%)となりました。パン類を中心に新規技術を活用して品質向上をはかったこともあり、山崎製パン㈱単体の業績が好調に推移したことに加え、連結子会社の業績も好調に推移し、増収増益を達成しました。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)比較増減
金額(百万円)金額(百万円)前年同期差(百万円)前年同期比(%)
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2026/03/24 10:28

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