営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 300億8700万
- 2018年12月31日 -19.09%
- 243億4300万
個別
- 2017年12月31日
- 229億2500万
- 2018年12月31日 -25.46%
- 170億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- △8,825百万円が含まれております。2019/03/28 15:11
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 のれんの償却額には特別損失計上の「のれん償却額」291百万円を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額126百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△11,281百万円には、主として、セグメント間の債権と債務の相殺消去額
△8,891百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 15:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/03/28 15:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、コンビニエンスストア事業の種蒔きの仕事である商品開発の体制を整備し、ヤマザキベストセレクションのパンやおにぎりなど品質向上と新商品開発に取り組みました。また、「首都圏リージョン小委員会」を定期的に開催して店舗一店一店の改善につとめ、ベーカリー機能の導入など店舗機能強化のための改装を推進するとともに、楽天ポイントサービスを開始してお客様の利便性の向上をはかり、来店客数の増加をめざしました。2019/03/28 15:11
当連結会計年度の業績につきましては、連結売上高は1兆594億42百万円(対前連結会計年度比100.6%)となり、人件費や物流コスト、エネルギーコストの増加に加え、神戸工場稼働に伴う減価償却費の負担増もあり、連結営業利益は243億43百万円(対前連結会計年度比80.9%)、連結経常利益は266億29百万円(対前連結会計年度比82.8%)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期に㈱不二家の固定資産売却益を計上したこともあり135億34百万円(対前連結会計年度比53.9%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 前年同期差(百万円) 前年同期比(%) 金額(百万円) 金額(百万円)