営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 248億2400万
- 2020年12月31日 -29.75%
- 174億3800万
個別
- 2019年12月31日
- 179億7700万
- 2020年12月31日 -6.91%
- 167億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- △9,273百万円が含まれております。2021/03/30 14:09
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額383百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△11,705百万円には、主として、セグメント間の債権と債務の相殺消去額
△9,349百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/30 14:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2021/03/30 14:09
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、ヤマザキパンの営業部門の最前線にある小売事業として日次管理・週次管理の経営手法を導入し日々の仕事の精度を高めてまいりました。また、デイリーヤマザキの商品部と生産各部合同の週次商品施策・営業戦略小委員会等を通して当社グループ商品の充実をはかり、デイリーヤマザキ一店一店の課題に着実に取り組むとともに、店舗改装を計画的に実施し、デイリーホットの導入や店舗レイアウトの改善など、地域に密着したヤマザキらしい店舗づくりに取り組みました。2021/03/30 14:09
当期の業績につきましては、連結売上高は1兆147億41百万円(対前連結会計年度比95.6%)、連結営業利益は174億38百万円(対前連結会計年度比70.2%)、連結経常利益は197億34百万円(対前連結会計年度比71.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は69億56百万円(対前連結会計年度比50.2%)となりました。新型コロナウイルス感染拡大の影響により厳しい状況が続く中、広告宣伝費等のコスト削減につとめましたものの、コンビニエンスストアチェーンとの取引減少やフレッシュベーカリー等小売業の売上減少もあり減収減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 前年同期差(百万円) 前年同期比(%) 金額(百万円) 金額(百万円)