2212 山崎製パン

2212
2026/03/18
時価
7150億円
PER 予
15.09倍
2009年以降
10.06-74.38倍
(2009-2025年)
PBR
1.39倍
2009年以降
0.76-2.4倍
(2009-2025年)
配当 予
1.85%
ROE 予
9.24%
ROA 予
4.56%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
△8,891百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/03/27 14:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額362百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△11,679百万円には、主として、セグメント間の債権と債務の相殺消去額
△9,273百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/27 14:19
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
この変更は、コンビニエンスストア事業における店舗システムの一斉更新を契機に今後の有形固定資産の使用状況を検討したところ、店舗運営コストと売上の費用収益対応の観点から、取得原価を耐用年数にわたって均等配分することにより経営実態が的確に反映され、期間損益計算がより適正になると判断し、定額法に変更したものであります。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益がそれぞれ359百万円増加しております。
2020/03/27 14:19
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、コンビニエンスストア事業における店舗システムの一斉更新を契機に今後の有形固定資産の使用状況を検討したところ、店舗運営コストと売上の費用収益対応の観点から、取得原価を耐用年数にわたって均等配分することにより経営実態が的確に反映され、期間損益計算がより適正になると判断し、定額法に変更したものであります。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ359百万円増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報等)に記載しております。
2020/03/27 14:19
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、流通事業セグメントに属するコンビニエンスストア事業で使用する有形固定資産については、当連結会計年度より定額法へ変更しております。
2020/03/27 14:19
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、めまぐるしい小売事業の変化に対応するため月次管理から週次管理へ変更することとし、6月から「週次商品施策・営業戦略小委員会」を毎週開催し、生産部門・営業部門・デイリーヤマザキ合同で、デイリーヤマザキ事業の日々の仕事の中から問題・課題を把握し、迅速にこれに取り組む体制としました。また、新たに特撰シリーズなど高品質・高付加価値・高単価商品の開発に取り組むとともに、「首都圏リージョン小委員会」を通じてデイリーヤマザキ一店一店の課題に取り組み、店舗運営の改善につとめ、店舗競争力の強化をはかりました。
当連結会計年度の業績につきましては、連結売上高は1兆611億52百万円(対前連結会計年度比100.2%)、連結営業利益は248億24百万円(対前連結会計年度比102.0%)、連結経常利益は276億21百万円(対前連結会計年度比103.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は138億58百万円(対前連結会計年度比102.4%)となりました。山崎製パン㈱の業績が第2四半期に回復し、以降好調に推移したことにより、通期の連結業績は増収増益となりました。
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)前年同期差(百万円)前年同期比(%)
金額(百万円)金額(百万円)
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2020/03/27 14:19

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