営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 174億3800万
- 2021年12月31日 +5.28%
- 183億5900万
個別
- 2020年12月31日
- 167億3400万
- 2021年12月31日 -11.86%
- 147億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- △9,349百万円が含まれております。2022/03/30 13:53
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額371百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△11,616百万円には、主として、セグメント間の債権と債務の相殺消去額
△8,621百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/30 13:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2022/03/30 13:53
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、日次管理・週次管理に取り組み日々の仕事の精度を高めるとともに、DY商品・運営合同小委員会を週次で開催し、戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携して、ランチパックや中華まん、デイリーホットなどにおいて当社グループ商品の充実と戦略商品の開発に取り組みました。2022/03/30 13:53
当期の業績につきましては、連結売上高は1兆529億72百万円(対前連結会計年度比103.8%)、連結営業利益は183億59百万円(対前連結会計年度比105.3%)、連結経常利益は213億82百万円(対前連結会計年度比108.3%)となり、山崎製パン単体の菓子パンが好調に推移したことに加え、一部連結子会社の業績が改善したこともあり、増収増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は103億78百万円(対前連結会計年度比149.2%)となり、コロナ禍に伴う店舗助成金収入もあり増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 前年同期差(百万円) 前年同期比(%) 金額(百万円) 金額(百万円)