山崎製パン(2212)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 169億4500万
- 2011年6月30日 -8.23%
- 155億5100万
- 2012年6月30日 +1.09%
- 157億2000万
- 2013年6月30日 -24.68%
- 118億4000万
- 2014年6月30日 -12.04%
- 104億1400万
- 2015年6月30日 +23.87%
- 129億
- 2016年6月30日 +50.84%
- 194億5800万
- 2017年6月30日 -13.58%
- 168億1600万
- 2018年6月30日 -10.94%
- 149億7700万
- 2019年6月30日 -10.12%
- 134億6200万
- 2020年6月30日 -26.7%
- 98億6800万
- 2021年6月30日 +23.87%
- 122億2300万
- 2022年6月30日 +17.66%
- 143億8100万
- 2023年6月30日 +43.31%
- 206億1000万
- 2024年6月30日 +50.55%
- 310億2900万
- 2025年6月30日 +11.8%
- 346億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額277百万円は、セグメント間取引の消去であります。2023/08/10 9:48
2 セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製菓・米菓・その他商品類は、㈱東ハトの「ポテコ」が伸長するとともに、ヤマザキビスケット㈱の「チップスター」の売上が回復し、㈱不二家の「ホームパイ チョコだらけ」が好調に推移するなど、前年同期の売上を上回りました。2023/08/10 9:48
以上の結果、食品事業の売上高は5,250億13百万円(対前年同期比106.7%)、営業利益は201億70百万円(対前年同期比137.1%)となりました。
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携し、「ランチパック 大盛り」シリーズやデイリーホット商品など、ヤマザキの技術を最大限活用した競争力のある商品開発を推進し、お客様に喜ばれるヤマザキ独自のコンビニエンスストアチェーンをめざしました。また、松戸・杉並ドミナントプロジェクトによりデイリーホットを中心に収益改善に取り組むとともに、既存店舗の改装を推進し、ヤマザキらしいお店づくりと個店毎の売上・収益の向上に取り組みました。当第2四半期は、チェーン全店売上高は前年同期を上回るとともに、営業総収入は直営店舗数の増加もあり増収となりました。