固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 4663億900万
- 2020年9月30日 -1.82%
- 4578億
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/11/10 9:03
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2020/11/10 9:03
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は6,911億30百万円で、前連結会計年度末に対して370億18百万円減少しました。流動資産は2,333億29百万円で、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に対して285億10百万円減少しました。固定資産は4,578億円で、投資有価証券の減少などにより、前連結会計年度末に対して85億8百万円減少しました。負債合計は3,345億55百万円で、支払手形及び買掛金等の支払債務の減少や借入金の返済により、前連結会計年度末に対して351億77百万円減少しました。純資産は3,565億74百万円で、その他有価証券評価差額金の減少などにより、前連結会計年度末に対して18億41百万円減少しました。
この結果、自己資本比率は47.11%となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症に伴う政府による緊急事態宣言や各自治体からの休業要請等を受け、コンビニエンスストアやフレッシュベーカリー等小売事業においては来店客数減少の影響を受け売上が伸び悩みました。2020/11/10 9:03
緊急事態宣言が解除された後は徐々に回復傾向にありますが、新型コロナウイルス感染症の影響は、当連結会計年度末までは継続するものとの仮定に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性にかかる会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性があり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。