2212 山崎製パン

2212
2026/03/18
時価
7150億円
PER 予
15.09倍
2009年以降
10.06-74.38倍
(2009-2025年)
PBR
1.39倍
2009年以降
0.76-2.4倍
(2009-2025年)
配当 予
1.85%
ROE 予
9.24%
ROA 予
4.56%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額369百万円は、セグメント間取引の消去であります。
2 セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
2020/11/10 9:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/10 9:03
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、ヤマザキパンの営業部門の最前線にある小売事業として、日次管理・週次管理により日々の仕事の精度を高め、デイリーヤマザキの商品部と当社生産各部合同の週次商品施策・営業戦略小委員会等を通して当社グループ商品の充実をはかり、デイリーヤマザキ一店一店の課題に取り組みました。また、店舗改装を計画的に実施し、デイリーホットの導入や店舗レイアウトの改善などヤマザキらしい店舗づくりに取り組みました。さらに、在宅勤務が常態化する中で、住宅立地店舗においては生鮮食品や日配品等の品揃えを充実し、来店客数の増加をめざしました。
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は7,495億24百万円(対前年同期比96.0%)、営業利益は109億33百万円(対前年同期比63.0%)、経常利益は122億53百万円(対前年同期比64.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億円(対前年同期比44.5%)となりました。新型コロナウイルス感染症の影響により厳しい状況が続く中、広告宣伝費等のコスト削減につとめましたものの、コンビニエンスストアチェーンとの取引減少やフレッシュベーカリー等小売事業の売上減少もあり、減収減益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2020/11/10 9:03

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