固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 4581億8800万
- 2021年3月31日 +0.38%
- 4599億1000万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/05/14 9:23
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2021/05/14 9:23
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は7,210億28百万円で、前連結会計年度末に対して65億84百万円増加しました。流動資産は2,611億17百万円で、新規借入金等による現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に対して48億62百万円増加しました。固定資産は4,599億10百万円で、投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に対して17億22百万円増加しました。負債合計は3,656億42百万円で、新規借入金の増加等により、前連結会計年度末に対して135億82百万円増加しました。純資産は3,553億85百万円で、自己株式の取得等により、前連結会計年度末に対して69億98百万円減少しました。
この結果、自己資本比率は44.84%となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/05/14 9:23
日本では再度の緊急事態宣言が発令される等、新型コロナウイルス感染症の拡大については、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、新型コロナウイルス感染症の影響は2021年度末までは継続するものと仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性にかかる会計基準の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性があり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。